32歳で初めてピアスを開けてカルティエのトリニティイヤリングを購入した話

ピアスを開けてから早くも半年以上が経過しました。

始めは膿んできたりして安定するのかとっても不安だったのですが、

半年経過したあたりからピアス穴も安定してきました。

そこで、カルティエのトリニティピアスを購入したのでレビューを書いていこうと思います。

目次

カルティエのトリニティイヤリングとは?

公式HPより

ルイ・カルティエの豊かな想像力によって1924年に生まれた トリニティ リングは、メゾンを象徴するジュエリーのひとつです。 3つのリングが躍動し、絡み合う…。身につける人それぞれが自由に解釈できる、時を超越したこのジュエリーが、スタイルとエレガンスを具現したアイコニックなコレクションを生みました。

トリニティのデザインは2024年で100周年らしいです。

100年も愛され続けているデザインってすごいですよね。

トリニティの100周年を記念したデザインのものも発売されています。(それもかわいかったです・・・。)

トリニティはホワイトゴールド・ローズゴールド・イエローゴールドの3種類の素材からできているので

どの色のアクセサリーとも合わせやすいです。

トリニティイヤリングを購入した経緯

私は百貨店で友の会の積み立てを一年間していました。

カルティエは株主優待やその他の割引などを一切していないブランドなので

友の会で購入するのが一番お得に購入することが出来ます。(私調べ)

なので、友の会の積み立てが終わったらカルティエで何か購入したいと思っていたのです。

候補に挙がっていたのはサントスのネックレスかブレスレット、トリニティリング、ダムールのブレスレット・・・。

後はティファニーなども見ていました。

そして、友人と一緒にカルティエに行ったときに

友人が持っていたトリニティイヤリングを試着させてもらったんです。

(お店の品物は直接耳につけることはできないので、友達のを借りました。)

トリニティイヤリングは小さいサイズと大きいサイズがありますが、

小さいサイズじゃ物足りなくなってくるよという助言をもらい、大きいサイズで考えていました。

正直、私は地味な顔立ちなのでトリニティイヤリングは少し派手過ぎて似合わないかも?と思っていました。

しかし、つけてみると・・・。

え?!かわいい!!

一瞬で胸がときめきました。

ハイブランドを購入する上でときめきってめっちゃ重要ですよね。(じゃないとあんな高いの買えない・・・。)

割とカジュアルな服装にも合うし、綺麗目な服装にももちろん合います。

ちょうどよく店舗に在庫もあったのでその時点で即決してしまいました。

トリニティイヤリングはポストがないのでなくす心配もありません。

穴を通すところが普通のピアスより短いのですが、穴を貫通せずに挟む形状になっているみたいです。

長くされる方もいるようですがそうすると装着が少し大変になるそうなので

私はこのままで購入しました。

つけ外ししていくうちにだんだん慣れていきました。

装着時はこんな感じです。

私は髪型はロングですが、ショートでヘアでも似合いそうです。

やはり30代になってくると顔周りに何か装飾がないと顔が物足りなくなってきています。

これから長く使えるので買ってよかったと思います。

次はこれに合わせてトリニティリングも欲しいな・・・と目論んでいます。

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この記事を書いた人

育児や節約・ブログ運営に関する情報を発信しています。
元金融機関職員
保育士・社会福祉士の資格有

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